9月21日敬老の日、
懐風の利用者様を労うため、職員による出し物を披露しました。
昨年から好評いただいてます恒例行事ですが、
今年はグレードアップしてお披露目することができました。
今年は、介護職員全員でソーラン節踊りからスタートしました。

ソーラン節は動きが激しいうえに、1番2番で振り付けも違うため、覚えるのに苦労しました・・・


お次は、女性職員による尻相撲です!
女の、女による、女のための戦いです!



利用者様の目の前で相撲されるわけですから、もう迫力満点でした!
転んだり、転ばされたりと、普段では見られない職員どおしの戦いでした・・・
そしてトリは、ドジョウすくい踊りです。

本当にどじょうが泳いでいるように見せるこの踊りですが、
この2か月前の夏から師匠に弟子入りをして、この日のために特訓していました!


この通り、ご利用者様には好評にて終了いたしました!
また、来年も楽しんでもらえるように職員たちは頑張っていきます!